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シューノ19 木棚ブラケット19 左右セット SS2-WOB-R/L サイズ:300 Sダークグレー 1セット ROYAL ロイヤル
配送について
ご購入前の確認事項
4t車での配送となるため、道幅4m以上で通行可能な進入道路の確保が必要です。
配送先電話番号には、日中連絡可能な携帯電話番号の登録が必要です。
■ロイヤル製品の配送に関する重要事項ご注文内容により車上渡し・軒先渡しとなります。荷受人による受取対応が必要です。
配送対象地域
全国(北海道・沖縄・離島を除く)
購入条件について
●1回のご注文で、ロイヤル商品を合計3万円(税抜)以上ご購入いただいた場合、送料無料となります。
商品説明
●サイズ(呼び名):300
●シューノ19用の木棚板を受ける、左右セットの木棚ブラケットです
●シューノ19のシングルサポートまたはダブルサポートに取り付けて使用します。
●1段の木棚板につき、左右1セット使用します。片側のみではご注文いただけません。
●ブラケットの呼び名は、使用する木棚板の奥行きに合わせてお選びください。
●木棚板の取り付けには、別売りの木棚板用ビスが必要です。
▶木棚板用ビス一覧はこちら
●木棚板およびサポートは付属しておりません。
●1200mm以上のスパンの場合、中間にシングルサポート(SS2-SSF-11・別売)を設置し、中間用ブラケット(SS2-WOB-C・別売)と併せて棚受けしてください。
▶シングルサポート SS2-SSF-11一覧はこちら ▶中間用ブラケット SS2-WOB-C一覧はこちら
●安全にご使用いただくため、「安全目安荷重」の荷重データ・たわみデータを必ずご確認ください。
※安全目安荷重の数値は目安であり保証値ではありませんので、それ以上重いものは収納しないようお願いします。
※間口寸法は900mmで実測しておりますが、間口寸法が広がるにつれ、たわみ量が大きくなり、実用に適さない場合がありますのでご注意ください。
※1スパンの推奨ワイドは900mm前後です。
※最初に取り付けた「サポート」と2本目以降の「サポート」が水平且つ平行になるように取り付けてください。
製品仕様
| カラー | Sダークグレー |
|---|---|
| 寸法 | 実寸法:288mm |
| 内容量 | 左右各1本 |
| 材質 | スチール |
| 表面仕上 | 溶剤塗装 |
| 用途 | 壁面収納、クローク収納、リビング収納 |
| 注意事項 | ・上記の安全目安荷重は下地条件が下地合板12mm+プラスターボード12.5mmにサポートを取り付けた場合の数値です。 |
「SSシステム」は用途に合わせて3つのタイプがあります。
※シューノ19とシューノ32はそれぞれサポートーブラケット間で互換性がありません。
また、付随するアタッチメント(サポートキャップ)も互換性がありません。設計、またはご注文時は互換性にご注意ください。
基本システム
シューノ19・シューノ32は、サポート、ブラケット、棚板、ハンガー部材などを組み合わせて収納を構成するシステムです。
下図では、スパン独立用・連続スパン用などの基本的な構成例をご案内しています。
※構成図には、サポート取付用タッピングビス、棚板用ビス、ハンガーパイプ固定用の飾りボルト、サポートキャップビスセット、エッジテープなどは記載しておりません。使用する商品や納まりに応じて、必要な関連部材をご確認ください。
よくあるご質問
Q. シューノ19とシューノ32は組み合わせて使えますか?
A. 使用できません。サポートのスリット穴ピッチおよびブラケットの形状が異なるため、必ずどちらかのシリーズで統一してご使用ください。
Q. 取り付けに専用ビス以外は使えますか?
A. 使用できません。サポート1本につき専用ビスが4本必要です(別売)。
市販のビスでは厚みが合わず、ブラケットが差し込めない、または強度が不足するおそれがあります。安全のため、必ず専用ビスをご使用ください。
▶専用ビスはこちら
Q. 石膏ボードだけの壁にも取り付けられますか?
A. 取り付けできません。必ず柱や下地材がある位置に取り付けてください。石膏ボードのみの場所への設置は落下の危険があります。
Q. 棚板を1200mm以上の長いスパンで設置したいのですが、たわみが心配です。
A. 1枚の長い棚板を1200mm以上のスパンで設置する場合は、中間にシングルサポートを追加し、中間用木棚ブラケット(別売)で受けることで、たわみを防止できます。※シューノ19のみ
▶中間用木棚ブラケットはこちら
Q. 棚を横に連結して、左右で違う使い方(高さ)にしたいのですが、どうすればよいですか?
A. 棚を横に連結する中間位置には、シングルサポートではなく「ダブルサポート」(穴が2列あるタイプ)をお使いください。ダブルサポートなら、連結した左右の棚板をそれぞれ独立した高さに調整できます。シングルサポートを中間に使うことも可能ですが、その場合は左右の高さがつながった状態になります。将来の模様替えも見据えるなら、自由度の高いダブルサポートがおすすめです。
▶シューノ19:ダブルサポートはこちら
▶シューノ32:ダブルサポートはこちら































